先の(Q&A17)で説明していますが、一概には云えませんが理解をする数で云えば10まででも充分と思いますが、理解度が十分であればもっと多い数字を理解させてもかまわないと思います。
書く、言える、ではなくその数を理解しているかどうかが大切なことです。